2018-10-20 23:01 [Sat]

多少の経済ダウンでも滅ぶよりはマシ

    » 日記
    安易な考えで政策を決めるのは辞めようや。脅しに屈するのもナシな。

    「行為に使ったものがそのまま……」“ブラジル移民の町”群馬県大泉町でサンバが中止されたワケ(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00009401-bunshun-soci

    「行為に使ったものがそのまま……」“ブラジル移民の町”群馬県大泉町でサンバが中止されたワケ | 文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/9401

     群馬県大泉町――。人口約41,800人のうち外国人が約7,500人、人口比率で約18%を占める日本有数の“移民の町”だ。なかでも最も多いブラジル人は4,221人に上る(今年8月末現在)。大泉町にブラジル人が移住してから、既に30年以上が経過している、日本における“移民先進地域”だ。

    「元々、運営の一部に公費が充てられていた時期もありました。ただ『大泉カルナバル』は『サンバパレード』と比べて入場者数も少なく、『日系ブラジル人の小さなイベントのためになぜ公費を使うのか』という声が上がっていた。他の国籍の住民もいるのに、なぜブラジル人だけを優遇するのか。カルナバルが中止された背景には、こうした日本人住民の不満があったのです。来年以降は企画を一新して開催するという声も上がっていますが、まだ見通しは立っていません」

     日本人とブラジル人との「共生」について、村山俊明町長はこう漏らしている。

    「共生というのはまだまだ。はっきり言ってかけ離れていると思う」

    「文藝春秋」11月号に寄稿した「外国人比率トップ 群馬県大泉町の悲鳴」では、日系ブラジル人の生活保護や犯罪、子供たちへの教育など大泉町が抱える諸問題について詳しく書いた。

    最初はYahooニュースの方で知った話題なので、Yahooのリンクも貼っておく。

    30年以上暮らしていても問題が山積みってさぁ……。明るい未来が無いよね。
    今、生きている日本人はギリギリセーフか、ギリギリアウト。
    その後の日本は、今の日本とは全く違う姿になっている。絶対にだ。

    日本とは関係がない、日本では起こり得なかった問題、事件が、
    これからの日本では多発する事になるぞ。
    国内で宗教戦争、宗教テロとか起きるだろ、これ。
    時代に逆行して、何故か銃が民間に開放。
    外国人マフィアとか、麻薬の一般化とか。
    子供は外を出歩けない。大人、特に女性は夜間の外出禁止。

    大袈裟に書いているようで、確実にそういう方向に進んでいるように思う。
    幸い、未来の日本人には恨まれないだろうな。
    日本国籍を持っているだけの日本人だろうからな。

    差別は良くないと思うが、権利の主張が行きすぎるのも良くない。
    「郷に入っては郷に従え」
    この言葉を世界共通語にして、認識を広めないといけない。
    移民政策はまだ早過ぎたのだ。合法的な侵略で滅ぶぞ。

    腹が立つ話だ。明るい未来を作る気があるのかよ。本気を出せよ政治家ども
     

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