2018-08-17 22:11 [Fri]

No Man's Sky 冒険中37

    » ゲーム
    Steamで売っているコレ。

    No Man's Sky
    http://store.steampowered.com/app/275850/

    現在プレイ中。
    プレイ時間は149時間。

    あえて攻略中とは書かない。
    私は宇宙を冒険しているのだ。
    いつ終わるかも分からない、果てしない冒険の旅さ。
    (※飽きたら一時中断します)

    No Man's Sky 1.53 NEXT!
    以前にも増して、別ゲーになってしまった。
    NEXTワールドの冒険記録。

    No Man's Sky 番外編9
    http://dqx11.blog81.fc2.com/blog-entry-1283.html

    GALACTIC ATLAS WEBSITE
    https://galacticatlas.nomanssky.com/

    上リンク先は、公式の銀河マップ。
    銀河中のロケーションを情報共有できるぞ。
    なお、使用方法は良く分かっていない……。


    20180805024712_1.jpg
    地面に散らばっている箱を調べていたら、弾を見付けた。

    20180805024759_1.jpg
    武器弾薬だそうだ。

    下方修正、余計な手間が増えた。
    発射弾はボルトキャスター類の、マルチツールの武器系の弾として使う。
    今までであれば、マインビームと同じ要領で資源を消費してリロードしていた。
    バージョン 1.50 からは、エクソスーツ内に発射弾が無いとリロード出来ない。
    発射弾は拾うか、作成する。インベントリ1枠に1000発まで。

    クリエイトモードのせいなのか、武器を使う機会が少ない。
    1000発あっても余る一方だ。あまり作り過ぎない方が良いかもしれない。
    そこら辺の箱を開けていると、たまに手に入るしね。弾だけに!

    「スタンダード弾薬モジュール」、マルチツールの型番。
    これらの情報から、今後もしかしたら新しいマルチツールが登場するかも?
    今のところは、この発射弾一つで全ての弾薬をリロード可能。

    20180805025338_1.jpg
    開けるのに一手間かかるデバイス。

    20180805025344_1.jpg
    手に入るのは、ナノマシンクラスター……。

    一つ前のバージョン 1.38 の頃からだと思う。
    壊れたデバイスは修理しないと開けない。
    要求される素材が、バージョン 1.50 基準の新資源に変更。
    有色金属って良く使う資源?歩き回っていても、全然見当たらない。
    開けたところで、ナノマシンクラスターとなると、微妙なところ。

    クリエイトモード以外だとナノマシンクラスターが、どれだけ不足するかだね。
    特に不足していなければ、諦める事になりそう。
    限られたインベントリ枠に、どれだけの資源を持ち歩けば良いのか。
    バージョンアップで厳しくなった部分だと思う。

    20180805030203_1.jpg
    分析レンズで色々なモノを発見しよう。

    バージョン 1.50 からは探索の方法が変わった。
    スティック押し込みで発動する、主人公を中心にした円では、
    資源しか発見できなくなった。資源以外はレンズを覗いて周囲を見回す。

    下方修正とも、上方修正とも言えない。メリット、デメリットがある。

    デメリットは、いちいちレンズを覗いて、周囲を確認する必要がある事だ。
    植物や鉱物に反応して、分析を始めてしまうので鬱陶しい。
    周囲にあるモノが一挙に分かるわけではないのも嫌な点。

    メリットは、スティック押し込みで発動する円(スキャン)の、
    リチャージ、再使用を待たなくて良い点だ。分析レンズは使いたい放題。
    一定時間で消えてしまうスキャン効果よりも、じっくりと周囲を確認できる。
    スキャンよりも遠くの方を探せるような気がする?

    宇宙船のスキャン機能には問題アリ。明らかにテストをしていない。
    致命的な問題は、タグを付けるボタンと、着陸のボタンが同じ事。
    遠くにある建物にタグを付けようとすると、着陸してしまう。
    そんな設計で大丈夫か?

    20180805030417_1.jpg
    結晶に箱が張り付いている!

    20180805030508_1.jpg
    緑の箱も開けるのに一手間かかる。

    20180805030542_1.jpg
    結晶を壊したら当然、浮いた。

    最初期から、たまにあった現象。
    記事にはまた違う現象を書いていたはず。
    何故か浮いていたり、傾斜に配置したせいで浮いていたり、と色々だ。

    緑の箱には必ず「さびた金属」が詰まっている。
    取り除いた「さびた金属」をインベントリに入れるか、その場で捨てるかだ。
    大した値段ではないが、集めておけば売れる。
    インベントリに余裕があれば、どうぞ。

    壊れたデバイスよりは、かなりマシ。
    「さびた金属」をどうにかするだけで、開けるのに資源を要求されないからね。
    ナノマシンクラスターは出てこないけど、代わりに売り物が出てくる。
    ここら辺は前バージョンと変わっていない。

    ちなみに「さびた金属」が詰まっているのは、バージョン 1.38 の頃からだ。

    20180805031839_1.jpg
    テクノロジーが埋まっている事がある。地形操作機の出番だ。

    20180805031843_1.jpg
    回収されたテクノロジーをゲット。

    20180805031856_1.jpg
    未知のテクノロジーの残骸だそうだ。

    バージョン 1.50 からの登場。テクノロジーが地中に埋まっている。
    分析レンズで周囲を見回していると、たまに発見できる。
    アイコンの近くを地形操作機で掘り起こそう。
    テクノロジーモジュールは地形操作機で破壊されないので、安心して欲しい。
    アイコンは大雑把に場所を示しているため、周囲を大きめに掘るのがオススメ。

    どうしても発見できない場合は、諦めて他を探そう。
    そこら中に埋まっている、特に珍しいモノではない。
    むしろバグで時間を浪費する方が怖い。
    地中に埋まっているテクノロジーに関するバグは、未だに聞いた事がないがな。

    改めてスクショを見ると、値段が凄い。一個5万ユニットかー。良いじゃん。
    そして登場した「設計図分析機」のキーワード。やってみよう。

    20180805040105_1.jpg
    Xboxコントローラーの十字キーから召喚する、設計図分析機。

    回収されたテクノロジー = 復旧モジュール。
    またもや翻訳文の表記ゆれだ。分かるけど、謎の複雑さ。

    回収されたテクノロジーと、基地パーツを交換できる。
    モノによっては、回収されたテクノロジーを2つ要求される。
    それにしても「未知のテクノロジーの残骸」って、基地パーツの事だったのか……。
    超技術にも見えないし。ロッカーは未知のテクノロジーなのか?
    普通に作れば良いじゃん!

    鍵付き木箱は分かる。凄く複雑な鍵なのだろう。
    四角い部屋とか作るの大変だよな……あぁー!
    主人公が天才なのか、アホなのか分からん。

    とっても有益な、「基地をデコレーションするパーツ」を習得して終了。
    設計図分析機も持ち運び可能だ。
    回収されたテクノロジーが、ある程度まで溜まった段階で使う人ばかりで、
    持ち運んでまで使う人はいなさそうだ。インベントリ枠が勿体ないよね。
    回収されたテクノロジーは15個までスタック出来るようだし。

    20180805040325_1.jpg
    流れで何となく召喚した、ポータブル精製機。

    20180805040715_1.jpg
    資源を圧縮できる、とっても便利!

    ポータブル精製機 = MAINTENANCE。
    翻訳抜けかな?

    No Man's Sky 番外編10
    http://dqx11.blog81.fc2.com/blog-entry-1290.html

    Improvements for text translations, especially Japanese

    「日本語訳が酷いから、1.53 で直したよ!」
    とあったはずなのに、まだ翻訳の質がおかしい。
    しっかりと見直して欲しいものだ。
    上画像の翻訳は、まだマシな部類なので構わないっちゃ構わないけどね。
    1.50 系の翻訳者は酷過ぎる。ソニーは手を貸してあげたら、どうなの。

    ポータブル精製機自体は凄く有能。持ち運ぶ価値があるかもね。
    金属プレートと酸素で作れるようなので、大した事はないけどさ。
    設計図分析機よりは、明らかに出番が多いだろう。

    燃料として炭素を必要とするのは、まぁ仕方がないかな。
    大量にある資源を圧縮して、インベントリ枠を開ける事が出来る。夢の機械。
    反対に元の資源に戻す事も出来るぞ。
    上の方で書いた「さびた金属」も、有用な資源に変換する事が可能。
    変換すると売値も上がるため、面倒でなければやってみると良いだろう。

    欠点は作業時間がリアルタイムでかかる事だ。
    上画像にある30秒はまだマシで、1分以上になると嫌になる。
    投入する資源が増えると、当然変換する時間が増えるぞ。

    最近になって気が付いたが、変換中は画面右下にある「戻る」の操作で、
    ポータブル精製機から離れる事が出来る。
    私は変換完了まで、ポータブル精製機に張り付かないといけないのかと思っていた。
    変換中は赤い光の柱、変換完了で緑の光の柱が出る。
    緑の光の柱が出たら、ポータブル精製機の場所まで戻ろう。

    お手軽さや、変換時間など、問題はあるが便利で良いモノだ。
    今後も使っていきたい。
    特にクリエイトモード以外のモードでは、命綱になる可能性も秘めている。
    上手く使いこなそう。

    1.50 で変わってしまった エギン オメガ星 の探索は、まだまだ続く
     

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